2021年12月31日金曜日

大晦日ですね。

大晦日ですね。



今年も早いものでもう大晦日です。この一年間、読者の皆様にはお世話になりありがとうございます。

来年はもっとお世話になる予定です。よろしくお願い申し上げます。

どうぞ良いお年をお迎えください。

林雄介。

2021年12月13日月曜日

青林堂の12月度祈祷会祈祷完了のお知らせ

本日、ご相談のお手紙や祈祷願い、写真、人形のお焚き上げが火と水と御神水、御神土により終了いたしました。

また、昨日はLINE経由でA賞当選者の方とお話ししました。

開運メッセージや開運絵手紙は応募者全員に送りました。

B賞当選者は霊力を強化して絵手紙を作成しました。

また、新規100冊布教成就者の方には、御神体色紙と開運約束黄金手形の2枚を送りました。

正会員新規加入者には、天命改善祈祷祈願をしたお札(A4用紙2枚)を送りました。

今回は、沢山の特別祈祷を行いました。

特にとても非常に熱心な布教成就者の皆さんからは、癌が治ったなどの奇跡の体験談が続出し、私も驚いています。やはり、神様は平等に功徳を与えるのだなあと思いました。

これから届くお手紙は来年の6月に最終祈祷をやります。
2022年6月度の相談会は、
届いたものは順次、祈祷をしていきます。つまり、1月に送れば、6回の祈祷を受けることができます。
これは大変、お得です。
また、神社と同じように、大晦日と夏の大祓の人形のお焚き上げを無料で受けることができます。
とてもお得です。
また、10枚応募した方は、10回、祈祷を受けることができます。
神社の祈祷は1回5千円です。それが、本1冊を買っただけで、無料で祈祷を受け、人形のお焚き上げをして、余命宣告を受けた癌も治る人もいます。本当にミラクルです(信心深い人しか無理です)。あと、癌は治せても寿命は延ばせないので、病気が治っても交通事故で死ぬことはあります。

つまり、病気が治ることより、地道な徳積みが大切なのです。病気治しは、医学的アプローチ、布教成就者のための特別大祈祷、徳積みの3点セットを地道に続けることが大切なのです。


代表取締役教祖

林雄介

2021年12月12日日曜日

青林堂の開運メッセージ応募者全員に発送しました

一昨日、邪霊祓いや生霊祓いを終え、3日間徹夜で開運祈祷や皆さんの相談の祈祷を行いました。

また、天命成就開運札の作成も行いました。

そして、開運メッセージを書きました。今回は、水彩画ではなく色鉛筆で絵を描きました。

また、何人かに霊術、霊法を行い、そのままハガキで送りました。特に子供の落書きのような渦巻きの絵は、金運や良縁を引き寄せる護符となり、強烈に守護してくれます。

大切にすれば、一生効力は出ます。しかし、粗末に扱えば、3日で効力はなくなるそうです。

ちなみに、それほど上手ではありませんが、うまい絵は書けます。しかし、絵に意識がいくと霊力が落ちるのです。

そういう理由で、毎回、水彩画で全員に同じ絵を描いてきたのです。

何人かは祈っても、メッセージがでできませんでした。やはり出した方の真剣度などによって、メッセージの正確さが異なります。

一番、低いレベルのメッセージは3割〜5割まで、81枚一人で葉書を書いた方には、一言だけメッセージが出てきました。

一生懸命に生き、真剣に応募してきた方は8割までは正確なメッセージが出されました。

私が祈り込めば100%は無理ですが、99%までなら正確な未来予知やメッセージを出すことができます。しかし、全読者にそれをやると対価として読者の社会運がゼロになります。そこで、真剣度に応じて3割〜8割まで正確さに格差があるメッセージを出してあります。平均的には、65%程度の正確さで今回はメッセージが出されました。

半分は自動書記ですが、半分は私が意味を翻訳して書いています。原文は漢字一文字や難解な表現なので、読んでギリギリ理解できるように私が意訳して開運メッセージにしているのです。

土曜日に発送しましたので、来週中には皆さんの手元に届くと思います。

今回は、何回も応募してくる読者の方々のために、特殊なマンツーマン祈祷をやりました。そして、応募者全員に真剣度に応じて、余力の功徳があります。

新型コロナや経済不況の相談も多かったので、久しぶりに応募者全員に金運祈祷をやりました。

宝くじは当たりませんが、転職したり、昇進したり、副業が見つかったり、無駄遣いが見つかったりするはずです。そういう叡智と縁を結び、チャンスを与えるのが金運祈祷です。

ところで、私が生まれた時から守護してくれている○○神さんは社会運(超ウルトラの大出世)、結婚と子宝の神でもあります。熱心な読者の方にはきっちり、子供が授かったという報告があり、安産を祈念するとともに、ちゃんとまだ私の読者のことを守護してくださっているのだと安心しました。

以上です。

林雄介