生活保護の不正受給は、簡単にわかりますよ。
近所か、知り合い。生活保護貰って、宗教や市民活動やってたら、中の人に聞く。宗教とか市民活動は、生活保護だと時間があるから、ずっと活動できるから現場仕切っていたり、幹部になっていることが多い。
宗教とか市民活動を働きながら自腹で生活費削ってやる人は、正義感が本質的に強い人です。
さらに、生活保護貰って宗教や市民活動、NPOの類いやる人は威張る人が多い。まともな常識してたら、公的扶助に頼らずまず働く。働いたお金で社会活動をやる。
それをやっていないということは社会常識がないわけです。ですから、中で嫌われてる。だから、中の人に聞く。そして宗教や市民活動、NPOを否定したら、行政VS宗教、市民活動になるから、否定しない。絶対に否定したら駄目。
「仕事の愚痴をきいて、両立大変ですね」と言ったら、働きながら、活動してる人が教えてくれますよ、生活保護貰って、ずっとその宗教や市民活動に居座っている人。
イデオロギーは、絶対に否定したら駄目。本人達は正しいと思ってるから。オウム真理教も、サリン事件の犯人、ほとんど洗脳とけたんですよ。
永続的な洗脳はできない。カトリックが500年くらい洗脳してましたけど、プロテスタントやヘンリー8世に造反されましたから。宗教社会を作ると、反動で無神論や懐疑的信仰(サルトルやデカルト)に変わる。あと、コペルニクスやガリレオみたいにカトリックの専門家で科学をはじめる人が出てくる。
世の中、うまくいくように出来てますよ。